沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章 さよなら安倍政権
沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章

 屋良 朝博
ISBN 978-4-7803-0845-7 C0031
A5判 96頁
かもがわ出版 2016/06
 
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価格:1,100 円(税込)
沖縄タイムスの元社会部長が、膠着する普天間基地問題の解決へ、海兵隊の沖縄駐留に固執する議論を日本の安全保障の観点から批判する。
 
沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章 さよなら安倍政権

沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章

本体価格:1,000 円+税
 
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茶色の朝 茶色の朝

 フランク・パヴロフ物語/V・ギャロ絵/高橋哲哉メッセージ/藤本一勇訳
ISBN 978-4-272-60047-2 C0077
46 48頁
大月書店 2003/12
 
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価格:1,100 円(税込)
世界10ヶ国以上で出版。「ごく普通の」国家が、日々の生活に知らぬ間に忍び込み、人びとの行動や考え方をだんだんと支配するようになるさまを描いたショート・ストーリー。
 
茶色の朝
茶色の朝

本体価格:1,000 円+税
 
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人新世の「資本論」 人新世の「資本論」
new
 斎藤 幸平
978-4-08-721135-1
新書判/384ページ
集英社2020/9【要送料】
 
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価格:1,122 円(税込)
人類の経済活動が地球を破壊する「人新世」=環境危機の時代。
気候変動を放置すれば、この社会は野蛮状態に陥るだろう。
それを阻止するためには資本主義の際限なき利潤追求を止めなければならないが、資本主義を捨てた文明に繁栄などありうるのか。
いや、危機の解決策はある。
ヒントは、著者が発掘した晩期マルクスの思想の中に眠っていた。
世界的に注目を浴びる俊英が、豊かな未来社会への道筋を具体的に描きだす!
人新世の「資本論」
人新世の「資本論」
new
本体価格:1,020 円+税
 
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改定綱領が開いた「新たな視野」 改定綱領が開いた「新たな視野」
new
 志位和夫
978-4-406-06476-7
A5判並
新日本出版2020/5
 
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価格:1,210 円(税込)
改定綱領が開いた「新たな視野」
改定綱領が開いた「新たな視野」
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本体価格:1,100 円+税
 
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人口減少と公共施設の展望 人口減少と公共施設の展望
「公共施設等総合管理計画」への対応
 中山 徹
ISBN 978-4-88037-660-8 C0031
A5 102頁
自治体研究社 2017/2/
 
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価格:1,210 円(税込)
国土、地域の再編のなかで、公共施設の統廃合や民営化が急速に推し進められている。これは自治体が作成した「公共施設等総合管理計画」の即したものだ。しかし、そこに市民の意思は反映しているのか。人口減少という大きな流れのなかで、地域のまとまり、まちづくりに重点を置いて公共施設のあり方を考える。
 
市民ファーストのまちづくり
人口減少と公共施設の展望
人口減少と公共施設の展望
「公共施設等総合管理計画」への対応
本体価格:1,100 円+税
 
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政党助成金、まだ続けますか? 政党助成金、まだ続けますか?
安倍自民党本部主導選挙・河井議員夫妻の 「1億5千万円買収事件」から new
 上脇博之/著
9784889009910
A5判146ページ
日本機関紙出版センター
 
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価格:1,320 円(税込)
河井克行・案里議員夫妻の多数人買収≠ノ使われた1億5000万円のほとんどは政党助成金という国民の税金! この買収を主導したのは、安倍・菅・二階ら自民党本部だが、彼らは未だに何の説明責任も果たしていない。26年前から「政治腐敗防止」を表向きの理由に、毎年320億円が政党助成金として消費されてきたが、「政治とカネ」の問題は一向に無くならない。コロナ禍の下、まさにこんな税金の象徴的無駄遣いは、もういい加減に止めるべきではないだろうか
政党助成金、まだ続けますか?
政党助成金、まだ続けますか?
安倍自民党本部主導選挙・河井議員夫妻の 「1億5千万円買収事件」から new
本体価格:1,200 円+税
 
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安倍政権の終焉と新自由主義政治、改憲のゆくえ 安倍政権の終焉と新自由主義政治、改憲のゆくえ
「安倍政治」に代わる選択肢を探る new
 渡辺 治
9784845116683
4-6・168ページ
旬報社2020/10
 
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価格:1,320 円(税込)
本書の大半は、安倍政権を一刻も早く倒さねばならないという思いで、8月末に脱稿していたが、その直後、8月28日になって、安倍首相が記者会見で辞任を表明した。その後、ポスト安倍をめぐるメディアの大騒ぎを経て、9月16日に菅内閣が誕生した。安倍政権は倒れたが、それで、安倍が追求した新自由主義政治も憲法改悪も終わったわけでは全くなく、菅政権の下で「安倍なき安倍政治」が続けられる。本書での問題提起は、安倍政権が変わっても、なお、というかいっそう切実になったと思い、最小限の手直しをして発表することにした。
安倍政権の終焉と新自由主義政治、改憲のゆくえ
安倍政権の終焉と新自由主義政治、改憲のゆくえ
「安倍政治」に代わる選択肢を探る new
本体価格:1,200 円+税
 
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安倍政権は「倒れた」が「倒した」のではない 安倍政権は「倒れた」が「倒した」のではない
菅政権を「倒せる」条件 new
 松竹 伸幸
978-4-7803-1125-9
四六判144頁
かもがわ出版2020/10
 
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価格:1,320 円(税込)
保守革新の垣根を超えて安倍政治の抱括的分析を行い、引き継ぐ新政権と日本の向かう道を探る
安倍氏が国政に登場した1993年
冷戦が終了し、資本主義は行き詰まり、自民党一党支配が揺らぎ、戦後民主主義は危機に直面していた。その新しい構造変化に対し、他の保守政治家にはできなかった対応をしたのが安倍氏であった。そこを正確に見抜かなければ、安倍的な政治への対抗軸は見えてこない。
安倍政権は「倒れた」が「倒した」のではない
安倍政権は「倒れた」が「倒した」のではない
菅政権を「倒せる」条件 new
本体価格:1,200 円+税
 
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追従で国を損なう安保ン丹 追従で国を損なう安保ン丹
川柳で安倍政権を捌く new
 八角 宗林
978-4-87154-175-6
四六判/80頁
あけび書房2020/2
 
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価格:1,320 円(税込)
一国の総理大臣を「安保ン丹」などとお呼びした無礼を、まず、お詫びします。無礼そのものですから。安倍政権の悪行・不実の数々を川柳で痛烈に軽妙洒脱に喝破します。約200の川柳ひとつひとつに丁寧な解説を付けました。安倍長期政権の足跡を振り返るのにも便利な一冊です。
追従で国を損なう安保ン丹
追従で国を損なう安保ン丹
川柳で安倍政権を捌く new
本体価格:1,200 円+税
 
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「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか 「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか
言葉の現場は、今日も悪戦苦闘!
 河邑哲也
978-4-406-06398-2
四六判並 144P
新日本出版2019/12
 
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価格:1,320 円(税込)
より正しく、より伝わりやすい紙面を目指して今日も大奮闘の校閲部!「忖度」「しがらみ」「やってる感」……政治報道に次々のぼるキーワードを、由来までさかのぼり解説します。知っているつもりの身近な言葉や、昔から使っている言葉にも、新たな発見があること間違いなし!奥深い言葉の世界へ、「赤旗」校閲部長がご案内。
「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか
「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか
言葉の現場は、今日も悪戦苦闘!
本体価格:1,200 円+税
 
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