統一協会=勝共連合とは何か<新装版> 統一協会=勝共連合とは何か<新装版>
new
 日隈威徳/著
ISBN978-4-406-06694-5
四六判並 232P
新日本出版2022/10
 
詳細を見る
価格:1,980 円(税込)
統一協会の異常な行状の背景、狙いとは――彼らの"聖典”『原理講論』に踏み込んで解明した『勝共連合』を新装・再刊! 宗教研究者で日本共産党宗教委員会責任者だった著者による、宗教の衣をかぶった反共謀略集団の解明は今日でも生命力があります。旧版刊行後の動向も含むジャーナリスト・柿田睦夫氏の解説も必読です。
統一協会=勝共連合とは何か<新装版>
統一協会=勝共連合とは何か<新装版>
new
本体価格:1,800 円+税
 
詳細を見る
迫りくる核戦争の危機と私たち 迫りくる核戦争の危機と私たち
「絶滅危惧種」からの脱出のために new
 大久保賢一
978-4-87154-221-0
46判並製 400頁
あけび書房 2022/10
 
詳細を見る
価格:2,420 円(税込)
核戦争で人類絶滅の危機がある今こそ
核と戦争のない世界への展望を示す大作
迫りくる核戦争の危機と私たち
迫りくる核戦争の危機と私たち
「絶滅危惧種」からの脱出のために new
本体価格:2,200 円+税
 
詳細を見る
平頂山事件を考える 平頂山事件を考える
日本の侵略戦争の闇 new
 井上久士/著
978-4-406-06682-2
四六判並 192P
新日本出版2022/9
 
詳細を見る
価格:1,760 円(税込)
90年前、1932年の9月16日に何が起きたか知っていますか。日本の侵略戦争における住民大量虐殺事件の出発点、平頂山事件が起きたのです。事件が隠蔽された延長上に南京や東南アジアでの日本軍の住民虐殺があります。ロシアがウクライナに軍事進攻している今、平頂山事件の第一人者が解き明かし、警鐘を鳴らします。
平頂山事件を考える
平頂山事件を考える
日本の侵略戦争の闇 new
本体価格:1,600 円+税
 
詳細を見る
改訂新版 統一教会とは何か 改訂新版 統一教会とは何か
new
 有田 芳生
9784272331109
4-6・232ページ
大月書店2022/9
 
詳細を見る
価格:1,650 円(税込)
1992年国際合同結婚式騒動からの空白の30年。統一教会と政治の関係はどのように変貌したのか。組織の実態や保守政治
勢力との結びつきに鋭く斬りこんだ労作に、新たな書き下ろしを加えて緊急出版する。統一教会問題の必読入門書!


※本書は『統一教会とは何か――追いこまれた原理運動』(教育史料出版会、1992年)の改訂新版です。改訂にあたり、序章を書き下ろしの「統一教会と政治の関係はどう築かれてきたか」に変更し、第W章では資料4〜8を新たに掲載するとともに、必要最小限の加筆・修正を行ないました。
改訂新版 統一教会とは何か
改訂新版 統一教会とは何か
new
本体価格:1,500 円+税
 
詳細を見る
平頂山事件を考える 平頂山事件を考える
日本の侵略戦争の闇
 井上久士/著
978-4-406-06682-2
四六判並 192P
新日本出版2022/8
 
詳細を見る
価格:1,760 円(税込)
90年前、1932年の9月16日に何が起きたか知っていますか。日本の侵略戦争における住民大量虐殺事件の出発点、平頂山事件が起きたのです。事件が隠蔽された延長上に南京や東南アジアでの日本軍の住民虐殺があります。ロシアがウクライナに軍事進攻している今、平頂山事件の第一人者が解き明かし、警鐘を鳴らします。
平頂山事件を考える
平頂山事件を考える
日本の侵略戦争の闇
本体価格:1,600 円+税
 
詳細を見る
関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く 関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く
歴史のタブーを活写した画家の執念 new
 新井勝紘/著
978-4-406-06681-5
四六判並 160P
新日本出版2022/8
 
詳細を見る
価格:1,870 円(税込)
関東大震災から99年。震災時、東京、関東周辺で軍隊・警察及び自警団によって6000人以上と言われる朝鮮人が虐殺された。その混乱の中で、この事実を絵筆で克明に描いた画家たちの絵と、新発見の画家・淇谷(きこく)による「関東大震災絵巻」を公開し、そこから現代の私たちに問いかけられた課題を考える。
関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く
関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く
歴史のタブーを活写した画家の執念 new
本体価格:1,700 円+税
 
詳細を見る
日本人が夢見た満洲という幻影 日本人が夢見た満洲という幻影
中国東北部の建築遺構を訪ねて new
 船尾修/写真・文
978-4-406-06665-5
A5判上 202P
っ新日本出版2022/8
 
詳細を見る
価格:3,080 円(税込)
戦後75年をすぎてもいたる所に残された威圧感のある美しい建築物。日本の面積の約3倍の面積を持つ「満洲国」のほぼ全域に足を延ばし、約400ヵ所の残存建築物を調査・撮影。1932年の「建国」から90年、読者によりリアルに「満洲国」という国家が生まれた背景と日本とのかかわりなどを中心に伝えるフォト紀行。
日本人が夢見た満洲という幻影
日本人が夢見た満洲という幻影
中国東北部の建築遺構を訪ねて new
本体価格:2,800 円+税
 
詳細を見る
今こそ平和を 戦争はいやだ 今こそ平和を 戦争はいやだ
new
 児玉勇二
978-4-87154-216-6
46版 216頁
あけび書房2022/8
 
詳細を見る
価格:1,760 円(税込)
反戦・平和の裁判をたたかってきた実践と理論から
危機にある平和憲法を守り活かす展望を示す渾身作!
今こそ平和を 戦争はいやだ
今こそ平和を 戦争はいやだ
new
本体価格:1,600 円+税
 
詳細を見る
子ども白書2022 子ども白書2022
new
 日本子どもを守る会
978-4-7803-1232-4
B5判192頁
かもがわ出版2022/7
 
詳細を見る
価格:3,080 円(税込)
SoldOut
特集 オンラインで変わる子ども世界
特集:オンラインで変わる子ども世界、
小特集:コロナ禍の子どもの現場から。
養老孟司さん・山崎ナオコーラさんのインタビュー付き。
子ども白書2022
子ども白書2022
new
本体価格:2,800 円+税
 
詳細を見る
日米同盟・最後のリスク 日米同盟・最後のリスク
なぜ米軍のミサイルが日本に配備されるのか new
 布施 祐仁
978-4-422-30060-3
四六判304頁
創元社2022/5
【要送料】
 
詳細を見る
価格:1,650 円(税込)
いま、ほとんどの日本人が知らないうちに、大変な事態が進行している。
米軍が沖縄だけでなく、日本全土に核が搭載可能な新型ミサイルを配備しようとしているのだ。
本双書第9巻で、密約研究の父である新原昭治氏がのべているように、アメリカにとって日本というのは、ずっと「アメリカの核戦争基地」だった。それがいま、ついに最終局面を迎えているのだ。
このままでは、人類史上唯一の戦争被爆国である日本は、他国の軍隊(米軍)に核ミサイルを配備され、中国・ロシアとの「恐怖の均衡」の最前線に立たされてしまう。一方、その核ミサイルを発射する権利をもった米軍の主力部隊は、グアムやハワイなど、安全地帯へ一時撤退する計画だ。
これほど愚かな国が歴史上、かつて存在しただろうか。
日米同盟・最後のリスク
日米同盟・最後のリスク
なぜ米軍のミサイルが日本に配備されるのか new
本体価格:1,500 円+税
 
詳細を見る

戻る|1  2 3 4..22次へ

最近チェックした商品 クリア