新版 資本論 第2分冊 新版 資本論 第2分冊
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 日本共産党中央委員会社会科学研究所/監修
/SBN978-4-406-06376-0
A5判並 312P
新日本出版2019/11
 
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価格:1,980 円(税込)
マルクスが到達した理論的立場の全体像が、奥行きをもって立体的につかめるようになったと評価される『新版資本論』。マルクス自身の研究の発展史を反映させて、第一部ではマルクスによる改訂個所を重視し、初版以降、第四版までどのように『資本論』に磨きをかけていったかが分かる編集。第2分冊では第二篇「貨幣の資本への転化」第三篇「絶対的剰余価値の生産」を収録。
新版 資本論 第2分冊
新版 資本論 第2分冊
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本体価格:1,800 円+税
 
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やさしい 日本と世界の経済の話 やさしい 日本と世界の経済の話
経済の基礎知識から、現代資本主義に現れた色々な新現象を平易に説く
 熊野剛雄
ISBN978-4-406-06363-0
四六判上製 288P
新日本出版2019/10
 
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価格:2,310 円(税込)
経済学の本と聞くと、「グローバライゼーション」などやたらカタ仮名ばかり並んだ言葉が出てくるうえ、厄介な図表でウンザリということも多いはず。ところが、この本は違います。複雑で絡み合った現象についても、その事実を鮮明に映し出して説明するだけでなく、なぜそういう動きや現れが起きるのかの道行きを、スパッと、具体的に、分かり易く解き明かします。
やさしい 日本と世界の経済の話
やさしい 日本と世界の経済の話
経済の基礎知識から、現代資本主義に現れた色々な新現象を平易に説く
本体価格:2,100 円+税
 
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AIと資本主義 ーマルクス経済学では こう考える AIと資本主義 ーマルクス経済学では こう考える
お勧め
 友寄 英隆
978-4-7807-1927-7
A5判並製 ページ数:248
本の泉社2019/5
 
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価格:2,200 円(税込)
本書ではAIを人間論的な視点での研究対象としてはとらえずに、あくまでも人間による被造物として、経済学的な研究対象として扱う立場を貫こうとしてきました。本書の表題を「AIと人間」とせずに「AIと資本主義」としたのも、そうした意図を示すためにほかなりません。AIの急速な技術的な進化によっていま問われているのは、「人間のあり方」ではなく、「資本主義という社会のあり方」であるということを主張したかったからです。
AIと資本主義 ーマルクス経済学では こう考える
AIと資本主義 ーマルクス経済学では こう考える
お勧め
本体価格:2,000 円+税
 
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小さき者の幸せが守られる経済へ 小さき者の幸せが守られる経済へ

  浜 矩子
ISBN978-4-406-06369-2
四六判並製 160P
新日本出版2019/8
 
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価格:1,650 円(税込)
経済活動が、人間による人間のための営みである以上、誰かを傷つけてはならない。目指すべきは、弱肉強食∞自己責任≠ナはなく、全ての人に優しく、人を幸せにする経済だ。金融政策、財政出動、グローバル経済など、一見小難しいように思われがちな経済問題や時事ニュースも、人間らしい言葉と視点でわかりやすく語る。
小さき者の幸せが守られる経済へ
小さき者の幸せが守られる経済へ

本体価格:1,500 円+税
 
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「安倍増税」は日本を壊す 「安倍増税」は日本を壊す
消費税に頼らない道はここに
 垣内亮
ISBN978-4-406-06345-6
A5判並製 192P
新日本出版2019/3
 
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価格:1,870 円(税込)
消費税の10%への増税は、「アベノミクス」との相乗効果で、暮らしと経済を破壊し、社会のあり方まで大きく変える。5.7兆円の増税に対し、「ポイント還元」などに6兆円使うという「対策」は本末転倒。具体的な根拠と豊富なデータで、消費税に頼らない財政再建と社会保障充実の対案を提示し、増税ストップの力になる。
「安倍増税」は日本を壊す
「安倍増税」は日本を壊す
消費税に頼らない道はここに
本体価格:1,700 円+税
 
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21世紀のいま、マルクスをどう学ぶか 21世紀のいま、マルクスをどう学ぶか

 山田 敬男/牧野 広義/萩原 伸次郎【編著】
9784761714451
A5判/ページ数 203p/高さ 22cm
学習の友社2018/12
 
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価格:1,980 円(税込)
1 マルクスの生き方と思想(マルクスの生き方を考える;個人の尊重とマルクス;未来を先取りする労働組合)
2 資本主義の分析と批判(マルクスの経済危機分析とわたしたち―『資本論』を現代にどう生かすか;『資本論』の視点で、AI(人工知能)やICT革命をどう見るか
資本主義批判としての疎外・物象化論
「資本主義の限界」と変革の展望)
3 社会変革と未来社会(労働者階級の成長・発展とマルクス・エンゲルス;日常生活と政治意識;マルクスが資本主義の先に見た社会;マルクスの視点から日本の変革主体と労働運動を考える)
21世紀のいま、マルクスをどう学ぶか
21世紀のいま、マルクスをどう学ぶか

本体価格:1,800 円+税
 
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唯物論研究年誌第23号 21世紀の〈マルクス〉 唯物論研究年誌第23号 21世紀の〈マルクス〉

 唯物論研究協会 編
9784272439133
A5・240ページ
大月書店2018/10
 
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価格:3,850 円(税込)
MEGAの刊行が進むなかで、世界的に大きな変化を遂げているマルクス研究。
その最前線から、マルクス理論の現代的な意義を明らかにし、マルクス主義を含め研究の課題を提示する。
第2特集「新自由主義下の大学の使命」。
唯物論研究年誌第23号 21世紀の〈マルクス〉
唯物論研究年誌第23号 21世紀の〈マルクス〉

本体価格:3,500 円+税
 
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対話的生き方を育てる教育の弁証法 対話的生き方を育てる教育の弁証法

 折出健二
9784883522507
160頁
創風社2018/10【要送料】
 
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価格:1,760 円(税込)
対話的生き方を育てる教育の弁証法
対話的生き方を育てる教育の弁証法

本体価格:1,600 円+税
 
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人口減少時代の自治体政策 人口減少時代の自治体政策
人口減少時代の自治体政策 市民共同自治体への展望
 
ISBN-13:9784880376851
112ページ 本のサイズ:A5
 
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価格:1,320 円(税込)
人口減少に歯止めがかからず、東京一極集中はさらに進む。自治体そのものを見直そうとする「2040構想」も始動した。こうしたなか、保守と革新の共同による「市民共同自治体」の動きも出始めている。地域が大きく再編されようとしている今、市民と地域を守るためにはどうしたらよいのか。「市民共同自治体」を提唱して、市民のニーズを政策に活かす方法を考える。
人口減少時代の自治体政策
人口減少時代の自治体政策
人口減少時代の自治体政策 市民共同自治体への展望
本体価格:1,200 円+税
 
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住宅の真下に巨大トンネルはいらない! 住宅の真下に巨大トンネルはいらない!
ドキュメント・東京外環道の真実
 丸山 重威/著 東京外環道訴訟を支える会/編
ISBN978-4-87154-162-6
四六判/232頁
あけび書房 2018/11
 
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価格:1,760 円(税込)
東京外環道は住民の根強い反対のために、国・東京都とゼネコンは思うがままに工事着手すらできずにいた。そのために、国は「大深度法」という憲法違反の法律を成立させ、丁寧な説明などを求める地上権者・住民に何も断ることなく、住宅の下に巨大な地下トンネル工事を進めている。
住民たちはついに2017年12月、大深度法の違憲性などを問い、東京地裁に集団提訴した。
住宅の真下に巨大トンネルはいらない!
住宅の真下に巨大トンネルはいらない!
ドキュメント・東京外環道の真実
本体価格:1,600 円+税
 
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