改憲・護憲の是非から離れニュートラルに、専門知識のない市民が憲法を道具のように使いこなすことを目指すわかりやすい憲法入門。4つの特徴◉思想や立場に関係なく憲法を「道具」として扱う◉改憲の是非でなく改憲で何が起こるかを検討◉他の憲法入門ではあまり深く触れない条文を重視◉重要な条文は繰り返し自然に頭に入りやすく
978-4-7803-1417-5四六判248頁かもがわ出版2026/1
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