家とも学校とも違う独自の魅力をもつ放課後生活の場。それはどのようなところか。そこで、子どもたちのこころはどのように動き、変化していくのか。学習やあそびが語られることの多い学童保育を発達心理の視点からみたとき、放課後を過ごす場が、子どものこころにとってどんな意味をもつのかにせまります。
978-4-86342-378A5判・132ページクリエイツかもがわ2024/12
お使いのブラウザは行内フレームに対応していません。
▲トップへ戻る