ロシアのウクライナ侵略と日本の安全保障 ロシアのウクライナ侵略と日本の安全保障
戦争の長期化の果てに
 纐纈厚
9784889002751
A5判204ページ
機関紙出版2022/11
 
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価格:1,540 円(税込)
いまだ終着点が見えないロシアのウクライナ侵略戦争。「2022年2月24日」以降の現実に戸惑う私たちに何ができるのか。不安・怒り・悲しみと共に抱くさまざまな疑問を、Q&A方式で解き明かしながら、これからの日本を考える。
ロシアのウクライナ侵略と日本の安全保障
ロシアのウクライナ侵略と日本の安全保障
戦争の長期化の果てに
本体価格:1,400 円+税
 
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日本維新の会の「政治とカネ」 日本維新の会の「政治とカネ」
「身を切る改革」の正体を暴く
 上脇博之
9784889002720
A5判162ページ
機関紙出版
 
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価格:1,430 円(税込)
日本維新の会は「身を切る改革」を公言し、自らも「身を切る政党」と豪語しているが、実はそれとは真逆の政党として誕生していた――政党助成法は、政党支部が解散する場合には政党交付金の残金を国庫に返還しなければならないにもかかわらず、現在の日本維新の会は、その趣旨に反して脱法的な手法で国庫返還逃れをした議員らで結成された政党、すなわち「身を肥やして誕生した政党」としてスタートしたのだ!
日本維新の会の「政治とカネ」
日本維新の会の「政治とカネ」
「身を切る改革」の正体を暴く
本体価格:1,300 円+税
 
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統一協会=勝共連合とは何か<新装版> 統一協会=勝共連合とは何か<新装版>

 日隈威徳/著
ISBN978-4-406-06694-5
四六判並 232P
新日本出版2022/10
 
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価格:1,980 円(税込)
統一協会の異常な行状の背景、狙いとは――彼らの"聖典”『原理講論』に踏み込んで解明した『勝共連合』を新装・再刊! 宗教研究者で日本共産党宗教委員会責任者だった著者による、宗教の衣をかぶった反共謀略集団の解明は今日でも生命力があります。旧版刊行後の動向も含むジャーナリスト・柿田睦夫氏の解説も必読です。
統一協会=勝共連合とは何か<新装版>
統一協会=勝共連合とは何か<新装版>

本体価格:1,800 円+税
 
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迫りくる核戦争の危機と私たち 迫りくる核戦争の危機と私たち
「絶滅危惧種」からの脱出のために new
 大久保賢一
978-4-87154-221-0
46判並製 400頁
あけび書房 2022/10
 
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価格:2,420 円(税込)
核戦争で人類絶滅の危機がある今こそ
核と戦争のない世界への展望を示す大作
迫りくる核戦争の危機と私たち
迫りくる核戦争の危機と私たち
「絶滅危惧種」からの脱出のために new
本体価格:2,200 円+税
 
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平頂山事件を考える 平頂山事件を考える
日本の侵略戦争の闇
 井上久士/著
978-4-406-06682-2
四六判並 192P
新日本出版2022/9
 
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価格:1,760 円(税込)
90年前、1932年の9月16日に何が起きたか知っていますか。日本の侵略戦争における住民大量虐殺事件の出発点、平頂山事件が起きたのです。事件が隠蔽された延長上に南京や東南アジアでの日本軍の住民虐殺があります。ロシアがウクライナに軍事進攻している今、平頂山事件の第一人者が解き明かし、警鐘を鳴らします。
平頂山事件を考える
平頂山事件を考える
日本の侵略戦争の闇
本体価格:1,600 円+税
 
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改訂新版 統一教会とは何か 改訂新版 統一教会とは何か

 有田 芳生
9784272331109
4-6・232ページ
大月書店2022/9
 
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価格:1,650 円(税込)
1992年国際合同結婚式騒動からの空白の30年。統一教会と政治の関係はどのように変貌したのか。組織の実態や保守政治
勢力との結びつきに鋭く斬りこんだ労作に、新たな書き下ろしを加えて緊急出版する。統一教会問題の必読入門書!


※本書は『統一教会とは何か――追いこまれた原理運動』(教育史料出版会、1992年)の改訂新版です。改訂にあたり、序章を書き下ろしの「統一教会と政治の関係はどう築かれてきたか」に変更し、第W章では資料4〜8を新たに掲載するとともに、必要最小限の加筆・修正を行ないました。
改訂新版 統一教会とは何か
改訂新版 統一教会とは何か

本体価格:1,500 円+税
 
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関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く 関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く
歴史のタブーを活写した画家の執念
 新井勝紘/著
978-4-406-06681-5
四六判並 160P
新日本出版2022/8
 
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価格:1,870 円(税込)
関東大震災から99年。震災時、東京、関東周辺で軍隊・警察及び自警団によって6000人以上と言われる朝鮮人が虐殺された。その混乱の中で、この事実を絵筆で克明に描いた画家たちの絵と、新発見の画家・淇谷(きこく)による「関東大震災絵巻」を公開し、そこから現代の私たちに問いかけられた課題を考える。
関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く
関東大震災 描かれた朝鮮人虐殺を読み解く
歴史のタブーを活写した画家の執念
本体価格:1,700 円+税
 
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日本人が夢見た満洲という幻影 日本人が夢見た満洲という幻影
中国東北部の建築遺構を訪ねて
 船尾修/写真・文
978-4-406-06665-5
A5判上 202P
っ新日本出版2022/8
 
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価格:3,080 円(税込)
戦後75年をすぎてもいたる所に残された威圧感のある美しい建築物。日本の面積の約3倍の面積を持つ「満洲国」のほぼ全域に足を延ばし、約400ヵ所の残存建築物を調査・撮影。1932年の「建国」から90年、読者によりリアルに「満洲国」という国家が生まれた背景と日本とのかかわりなどを中心に伝えるフォト紀行。
日本人が夢見た満洲という幻影
日本人が夢見た満洲という幻影
中国東北部の建築遺構を訪ねて
本体価格:2,800 円+税
 
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今こそ平和を 戦争はいやだ 今こそ平和を 戦争はいやだ

 児玉勇二
978-4-87154-216-6
46版 216頁
あけび書房2022/8
 
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価格:1,760 円(税込)
反戦・平和の裁判をたたかってきた実践と理論から
危機にある平和憲法を守り活かす展望を示す渾身作!
今こそ平和を 戦争はいやだ
今こそ平和を 戦争はいやだ

本体価格:1,600 円+税
 
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日米同盟・最後のリスク 日米同盟・最後のリスク
なぜ米軍のミサイルが日本に配備されるのか お勧め
 布施 祐仁
978-4-422-30060-3
四六判304頁
創元社2022/5
【要送料】
 
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価格:1,650 円(税込)
いま、ほとんどの日本人が知らないうちに、大変な事態が進行している。
米軍が沖縄だけでなく、日本全土に核が搭載可能な新型ミサイルを配備しようとしているのだ。
本双書第9巻で、密約研究の父である新原昭治氏がのべているように、アメリカにとって日本というのは、ずっと「アメリカの核戦争基地」だった。それがいま、ついに最終局面を迎えているのだ。
このままでは、人類史上唯一の戦争被爆国である日本は、他国の軍隊(米軍)に核ミサイルを配備され、中国・ロシアとの「恐怖の均衡」の最前線に立たされてしまう。一方、その核ミサイルを発射する権利をもった米軍の主力部隊は、グアムやハワイなど、安全地帯へ一時撤退する計画だ。
これほど愚かな国が歴史上、かつて存在しただろうか。
日米同盟・最後のリスク
日米同盟・最後のリスク
なぜ米軍のミサイルが日本に配備されるのか お勧め
本体価格:1,500 円+税
 
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