日中戦争への旅◎加害の歴史・被害の歴史 日中戦争への旅◎加害の歴史・被害の歴史

 
9784772614139
4-6・272ページ
合同出版
 
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本体価格:1,600 円+税
日中戦争への旅◎加害の歴史・被害の歴史
日中戦争への旅◎加害の歴史・被害の歴史

本体価格:1,600 円+税
 
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いのちを選ばないで いのちを選ばないで
やまゆり園事件が問う優生思想と人権
  藤井 克徳 編 池上 洋通 編 石川 満 編 井上 英夫 編
9784272360925
A5・208ページ
大月書店
 
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本体価格:1,600 円+税
社会を震撼させた障害者施設での殺傷事件から3年。出生前診断など新たな優生思想の登場を背景に、私たちの社会は被告の論理を克服したと言い得るのか。公判開始を前に、忘れてはならない人権保障の視点をあらためて提起する。
いのちを選ばないで
いのちを選ばないで
やまゆり園事件が問う優生思想と人権
本体価格:1,600 円+税
 
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だれが日韓「対立」をつくったのか だれが日韓「対立」をつくったのか
徴用工、 「慰安婦」、そしてメディア new
  岡本 有佳 編 加藤 圭木 編
9784272211227
4-6・168ページ
大月書店2019/12
 
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本体価格:1,400 円+税
徴用工」問題に端を発し悪化の一途をたどる日韓関係。だが、そもそも問題の根はどこにあるのか? 「徴用工」「慰安婦」「少女像」の問題など、韓国への疑問や反発を解きほぐし、日韓の相互理解と対話へとつなぐ。
だれが日韓「対立」をつくったのか
だれが日韓「対立」をつくったのか
徴用工、 「慰安婦」、そしてメディア new
本体価格:1,400 円+税
 
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日本の支配者 日本の支配者
国会で答弁する大臣の背後にいるのは誰?
 佐々木憲昭
978-4-406-06396-8
A5判並 304P
新日本出版2019/11
 
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本体価格:2,000 円+税
求人は非正規雇用ばかり、「格差社会」の先に待つのは低年金。国は社会保障を切り捨てながら軍事費拡大――こんな社会になったのはなぜ? 日本社会は、誰が、どう支配しているのか? 国会議員時代に考えていた問題意識から日本の「財界」に関する研究を続けてきた著者が、歴史と最近の動向をふまえわかりやすく解明します。
日本の支配者
日本の支配者
国会で答弁する大臣の背後にいるのは誰?
本体価格:2,000 円+税
 
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この国は、変われないの? この国は、変われないの?
ソンタクなし、本音でばっさり、かっこよく! new
 室井佑月
978-4-406-06400-2
四六判並 160P
新日本出版2020/1
 
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本体価格:1,500 円+税
長く安倍政権がつづき、この国はどう変わった? 権力と税金の私物化、ルール無視、公文書の改ざん・隠蔽、格差の拡大、そして消費税増税……。よくもこんなにひどい国にしたよね。この国はどこへ向かっているの? そこに生きる私たちはどうすればいいの? 今の世の中にとけこまない、歯に衣着せぬ室井流辛口エッセイ!
この国は、変われないの?
この国は、変われないの?
ソンタクなし、本音でばっさり、かっこよく! new
本体価格:1,500 円+税
 
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「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか 「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか
言葉の現場は、今日も悪戦苦闘!
 河邑哲也
978-4-406-06398-2
四六判並 144P
新日本出版2019/12
 
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本体価格:1,200 円+税
より正しく、より伝わりやすい紙面を目指して今日も大奮闘の校閲部!「忖度」「しがらみ」「やってる感」……政治報道に次々のぼるキーワードを、由来までさかのぼり解説します。知っているつもりの身近な言葉や、昔から使っている言葉にも、新たな発見があること間違いなし!奥深い言葉の世界へ、「赤旗」校閲部長がご案内。
「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか
「赤旗」校閲部は、真実をどう伝えるか
言葉の現場は、今日も悪戦苦闘!
本体価格:1,200 円+税
 
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平和のための安全保障論 平和のための安全保障論
軍事力の意味と限界を知る new
 渡邊 隆
978-4-7803-1063-4
A5判304頁
かもがわ出版2019/12
 
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本体価格:2,500 円+税
米陸軍大学留学生、日本初のPKO大隊長、東北方面総監など陸上自衛隊最高幹部を務めた著者が大学生向けに平和を願って語った講義録。
平和のための安全保障論
平和のための安全保障論
軍事力の意味と限界を知る new
本体価格:2,500 円+税
 
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消された「種子法」 消された「種子法」
new
 山田 正彦・岩月 浩二・浅野 正富 ・ 田井 勝
978-4-7803-1057-3
A5判112頁
かもがわ出版2019/11
 
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本体価格:1,000 円+税
国際規約と憲法25条にもとづく原告1300人の訴えを読み解く。
戦後、主食の安定供給を支えてきた「種子法」が昨年、民間活力を導入するためとして唐突に廃止されました。廃止後の食卓や農家が直面する問題を予測し、廃止は国際条約と憲法が保障する「食の権利」を侵害することを詳しく伝えます。


消された「種子法」
消された「種子法」
new
本体価格:1,000 円+税
 
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この国の不寛容の果てに この国の不寛容の果てに
相模原事件と私たちの時代 new
 雨宮 処凛
9784272330973
4-6・272ページ
大月書店2019/11
 
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本体価格:1,600 円+税
「生産性」「自己責任」「迷惑」「一人で死ね」……
刺々しい言葉に溢れたこの国で、男は19人の障害者を殺害した。
「莫大な借金をかかえた日本に、障害者を養う余裕はない」との理由で。
沈みゆく社会で、それでも「殺すな」と叫ぶ7人の対話集。
この国の不寛容の果てに
この国の不寛容の果てに
相模原事件と私たちの時代 new
本体価格:1,600 円+税
 
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原爆と朝鮮戦争を生き延びた孤児 原爆と朝鮮戦争を生き延びた孤児
一人で生き抜いた 原爆孤児の体験した朝鮮戦争 new
 吾郷修司
ISBN978-4-406-06391-3
四六判並製 160P
新日本出版2019/11
 
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本体価格:1,800 円+税
9歳のときに広島の爆心地で被爆。家族を失い、助けてくれた人について韓国に渡ると朝鮮戦争に遭遇。24歳までを彼の地で過ごした友田典弘(つねひろ)氏の貴重な体験を伝える。一瞬で何もかもが破壊された爆心地で何を見たのか。空腹や寒さと闘う戦災孤児の大変さ。日本人が知っているようで知らない、朝鮮戦争の実体験と優しい韓国の人々。
原爆と朝鮮戦争を生き延びた孤児
原爆と朝鮮戦争を生き延びた孤児
一人で生き抜いた 原爆孤児の体験した朝鮮戦争 new
本体価格:1,800 円+税
 
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