コロナ・パンデミックと日本資本主義 コロナ・パンデミックと日本資本主義

 友寄 英隆【著】
9784761707255
A5判 163p
学習の友2020/10
 
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価格:1,760 円(税込)
コロナ・パンデミックと日本資本主義
コロナ・パンデミックと日本資本主義

本体価格:1,600 円+税
 
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学問の自由と研究社のモラル 学問の自由と研究社のモラル
「軍学共同」問題から考えるー
 広渡清吾・益川敏英・香山リカ
ISBN978-4-7807-1918-5
A5判並製・136頁
本の泉社2019/1
 
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価格:1,018 円(税込)
本書は、「学問と学術体制のあり方を問うー学問の軍事利用を拒否するー」と題して日本科学者会議が開催したシンポジウムがベースとなっている。
「自由」には必ず「責任」「モラル」がともなわなければならないのである。すなわち、「研究者のモラル」を問うことは、同時に「学問の自由」の意味を問うことであり、また、両者の関係を問うことなのだとわれわれは考える。(「はじめに」より抜粋)
学問の自由と研究社のモラル
学問の自由と研究社のモラル
「軍学共同」問題から考えるー
本体価格:926 円+税
 
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地方自治の危機と法 地方自治の危機と法
ポピュリズム・行政民間化・地方分権改革の脅威
 榊原 秀訓
ISBN 978-4-88037-648-6 C0031
A5 234頁
自治体研究社 2016/3/
 
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価格:2,200 円(税込)
議会や住民からの批判を無視して、自らの政策を推進する首長がおり、行政サービスのアウトソーシングが民意を離れ公共性を失いつつある。また分権の名の下で、国が責任放棄して自治体や住民への負担が大きくなっている。これらの脅威に対して憲法や地方自治法の観点から異議を唱え、立憲主義を保障する政策への転換を訴える。
 
地方自治は生き残れるか!
地方自治の危機と法
地方自治の危機と法
ポピュリズム・行政民間化・地方分権改革の脅威
本体価格:2,000 円+税
 
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基礎から学ぶ社会保障 基礎から学ぶ社会保障

 芝田 英昭
ISBN 978-4-88037-649-3 C1036
A5 350頁
自治体研究社 2016/3/
 
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価格:2,750 円(税込)
憲法公布70年。人権としての社会保障は歴史的な転換のうねりのなかにある。 社会保障の構造と原理・原則から各論にわたって、その根本原理としくみ、改革動向と拡充の方向性までをわかりやすく解説する。社会福祉士・精神保健福祉士養成カリキュラム準拠。
 
社会保障の理念と目的・制度を根本原理にさかのぼって学ぶ入門書
基礎から学ぶ社会保障
基礎から学ぶ社会保障

本体価格:2,500 円+税
 
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日本の地方自治 その歴史と未来 現代自治選書
日本の地方自治 その歴史と未来

 宮本 憲一
ISBN 978-4-88037-650-9 C0031
A5 360頁
自治体研究社 2016/4/
 
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価格:2,970 円(税込)
地方自治の制度史だけでなく、政府と地方自治運動の対抗関係の中で生まれる政策形成の歴史を総合的に描き、地方自治のもつ意味を紹介する。地方自治関連年表も掲載。
 
明治期から現代までの地方自治史
日本の地方自治 その歴史と未来 現代自治選書

日本の地方自治 その歴史と未来

本体価格:2,700 円+税
 
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公民館はだれのもの 公民館はだれのもの
住民の学びを通して自治を築く公共空間
 長澤 成次
ISBN 978-4-88037-656-1 C0036
A5 196頁
自治体研究社 2016/8/
 
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価格:1,980 円(税込)
公民館に首長部局移管・指定管理者制度はなじまない。社会教育施設の再編を背景に、学びの自由と自治が根本から脅かされている。こうした状況をつぶさに分析して、住民主体の地域社会教育運動の観点から、公民館の可能性をあらためて追究する。
 
学びの自由はここにある
公民館はだれのもの
公民館はだれのもの
住民の学びを通して自治を築く公共空間
本体価格:1,800 円+税
 
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改定介護保険法と自治体の役割 改定介護保険法と自治体の役割
新総合事業と地域包括ケアシステムへの課題
 伊藤 周平・日下部 雅喜
ISBN 978-4-88037-657-8 C0036
A5 144頁
自治体研究社 2016/10
 
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価格:1,527 円(税込)
介護保険はどうなっているのか。要支援サービスが介護保険から外され、要介護1・2の保険外しも目論まれている。丸投げされた自治体はどうサービスを継続し、地域包括ケアへとつなげればいいのか。住民のニーズに応える自治体の役割を明らかにする。現状をフォローする新版。
 
介護保険はどうなっているのか!
改定介護保険法と自治体の役割
改定介護保険法と自治体の役割
新総合事業と地域包括ケアシステムへの課題
本体価格:1,389 円+税
 
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「子どもの貧困」解決への道 「子どもの貧困」解決への道
実践と政策からのアプローチ
 浅井 春夫
ISBN 978-4-88037-659-2 C0036
A5 230頁
自治体研究社 2017/2/
 
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価格:2,530 円(税込)
6人に1人の子どもが貧困状態に置かれている。この状況を、行政、教育、労働の観点から分析し、こども食堂、フードバンク、学習支援等の実践活動の課題を指摘。併せて、政府の「子どもの貧困対策法」に批判的対案を示し、自治体の「子どもの貧困対策条例」のモデル案を提出する。「ふやすな! 子どもの貧困」に向けての総合的なアプローチ。
 
ふやすな! 子どもの貧困
「子どもの貧困」解決への道
「子どもの貧困」解決への道
実践と政策からのアプローチ
本体価格:2,300 円+税
 
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人口減少と公共施設の展望 人口減少と公共施設の展望
「公共施設等総合管理計画」への対応
 中山 徹
ISBN 978-4-88037-660-8 C0031
A5 102頁
自治体研究社 2017/2/
 
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価格:1,210 円(税込)
国土、地域の再編のなかで、公共施設の統廃合や民営化が急速に推し進められている。これは自治体が作成した「公共施設等総合管理計画」の即したものだ。しかし、そこに市民の意思は反映しているのか。人口減少という大きな流れのなかで、地域のまとまり、まちづくりに重点を置いて公共施設のあり方を考える。
 
市民ファーストのまちづくり
人口減少と公共施設の展望
人口減少と公共施設の展望
「公共施設等総合管理計画」への対応
本体価格:1,100 円+税
 
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新版 地域分権時代の町内会・自治会 新版 地域分権時代の町内会・自治会

 中田 実
ISBN 978-4-88037-663-9 C0036
A5 190頁
自治体研究社 2017/5/
 
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価格:2,037 円(税込)
人口減少と高齢化のなかで町内会・自治会の役割は何か。活動内容の改善・充実とともに、分権時代に住民の声をすくい上げ、行政に反映する町内会の底力が求められている。政府から負担を強いられる地域の担い手として、まわりの組織やNPOとも協同する町内会の可能性を多角的に分析する。
 
やはり必要! 町内会の底力
新版 地域分権時代の町内会・自治会
新版 地域分権時代の町内会・自治会

本体価格:1,852 円+税
 
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